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中小企業診断士の合格基準

 

【スマホ・携帯対応】中小企業診断士の合格基準について
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■中小企業診断士の合格基準
・第1次試験の合格基準は、総点数の 60% 以上であり、かつ1科目でも満点の 40% 未満のないことが基準となります。
・2次試験の合格基準
合格基準は、筆記試験における総点数の 60% 以上でかつ 1科目でも 40% 未満のものがない者であって、口述試験における評定が 60% 以上になります。

■試験科目
▼1次試験(マークシート方式)
・経済学・経済政策
・財務・会計
・企業経営理論
・運営管理
・経営法務
・経営情報システム
・中小企業経営・中小企業政策
3年間で7科目すべての科目に合格すれば第1次試験合格となります
▼2次試験(筆記試験)
・中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 I
 (組織(人事を含む)):80分
・中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 II
 (マーケティング・流通):80分
・中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 III
 (生産・技術):80分
・中小企業の診断及び助言に関する実務の事例 IV
 (財務・会計):80分

※1事例ごとに600字〜800字の論述式で、計4事例出題される。事例IV(財務・会計)のみ計算問題+論述式。

 


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